ポケモンサン・ムーンまとめGO速報

ポケモンゴー、サン・ムーンなどの2ch、攻略まとめ

    2016年08月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/22(月) 20:58:10.44 0.net
    >多くの登場キャラクターやポケモンの名前が日本版と日本版以外では異なる中にあって、ピカチュウは表記は違えど万国共通で発音が「ピカチュウ」である。
    >これは日本側が全世界でピカチュウの名称を統一するよう要請したためである。

    これファインプレーだは

    【ピカチュウとかゆう世界で売れてるポケモンwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/22(月) 20:13:34.11 0.net
    素材はあるのに

    【日本はポケモンとかアニメが強いのに、ディズニーランドのような世界的なテーマパークは作れないのかな?】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/08/13(土) 13:11:30.50 ID:CAP_USER9.net
     多くのユーザーにとって、今年の夏休みのメインの思い出になりそうな『ポケモンGO』だが、配信開始直後の騒ぎからはいったん落ち着きをを見せている感もある。しかし、グローバルな視点からは、これからもまだまだ予断を許さないようだ。

    ■『ポケモンGO』が新たに15カ国でサービス開始

     各国で社会現象になる盛り上がりを見せている『ポケモンGO』だが、先日、新たに15カ国でサービスが開始された。主にアジア、オセアニア地域で、その15カ国は下記の通り。

    ・ブルネイ
    ・カンボジア
    ・インドネシア
    ・ラオス
    ・マレーシア
    ・フィリピン
    ・シンガポール
    ・タイ
    ・ベトナム
    ・台湾
    ・パプアニューギニア
    ・フィジー
    ・ソロモン諸島
    ・ミクロネシア連邦
    ・パラオ

     観光旅行先として人気の国も多く、当該の国民のみならず、ビーチリゾートの地で新たな楽しみが増えるとすれば、観光客にも大いに喜ばれそうだ。しかし、不慣れな土地でのポケモン探しは、さまざまなリスクを伴うのでじゅうぶんに注意したい。

     そしてこのようにサービス地域が拡大する一方、イスラム教圏の国であるイランでは当局が『ポケモンGO』の利用を禁止している。政府当局が公式に『ポケモンGO』を規制したのは初めてのケースで、今後イスラム教圏の国々ではこれに従って同じく『ポケモンGO』が原則規制されるのではないかと思われる。

    “ポケモン”関連はこれまでも、サウジアラビアでポケモンカードゲームが禁止されたり、イスラム教で禁止しているギャンブルの要素が“ポケモン”ゲームにあるとして問題になっているのだが、今回のイランの『ポケモンGO』禁止は、ゲーム表現からくるものではなく、イラン当局のオンライン活動を取り締まる公的機関「High Council of Virtual Spaces(仮想空間の高等評議会)」が判断したセキュリティ面での懸念であるという。今回のイランに続き、『ポケモンGO』のサービス提供地域、あるいはサービス開始予定地域での利用禁止の判断が今後も出てくるのか注目したい。

    ■シンガポールはサービス開始後も“厳重警戒”

     今回新たにサービス提供地域に加わったシンガポールだが、今回の『ポケモンGO』導入にはかなり慎重だったようだ。交通事故や不法侵入などの治安面での懸念というよりも、“個人情報流出”のリスクを懸念していた様子。この政府当局の懸念はサービス開始前から国民にも漏れ伝えられ、ひょっとするとシンガポール当局は『ポケモンGO』を禁止するつもりだというウワサも流れはじめたという。

    「『ポケモンGO』がシンガポール社会に導入された際の影響について、我々はとても注意深く分析してきました。(サービス開始後も)どのようにプレイされているのか、社会にどのような影響を与えるのか我々は状況をつぶさに観察していきます」と語るのは通信情報大臣のヤーコブ・イブラヒム氏である。もし懸念事項が見つかれば「このゲームアプリが本当に我が国に必要なものなのかどうかについて、ベストな判断をしなければならない」と加えている。とすれば、サービス開始後であっても突然、『ポケモンGO』禁止という事態にならないとも限らないようだ。

     一方、もともと“ポケモン”人気の高い台湾でも待望の『ポケモンGO』が配信されたが、今のところは英語版のみのサービスだという。それでもかなりのフィーバーぶりで、当日から翌日にかけて350人が車両運転中に『ポケモンGO』をプレイしていたとして検挙され、罰金刑を科されている。そのほとんどがスクーター運転中の検挙であるということだ。

     また歩行者の“歩き『ポケモンGO』”も処罰の対象になっているようで、台北メトロ(MRT)は駅構内で駅係員がスマホの利用を制止する場合があるとし、従わなかった場合は迷惑行為として1,500~7,500台湾元(約5,000~2万4,000円)の罰金が科されると警告している。また、人気の観光スポットである台北の故宮博物院は、施設内での『ポケモンGO』のプレイを公式に禁止している。

     今回のサービス地域拡大でますますワールドワイドになった『ポケモンGO』だが、各国の社会現象ぶりにも拍車がかかっているようである。本家の日本人が意外に思うくらいに、すでに世界中で親しまれているポケモンキャラだが、ここにきてその人気がグローバルに再燃しているのは間違いないようだ。この『ポケモンGO』をきっかけに、歩きスマホ、ながらスマホへの意識向上が図られることにも期待したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160813-00010001-otapolz-ent

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